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  ○月×日 serial TV drama取材
   リリースされたばかりの、初めてのフルアルバムに関してメンバー5人にインタビュー。彼らは1年前、メジャー・デビューしたばかりでボーカルが交代するというアクシデントにみまわれたわけだが、新しく入った明るい個性を前面に押し出し、またそれに引っぱられるようにして着実に成果をげてきた。
「“トツさん(鴇崎)はどんな歌を歌えるんだろう?”と思って、ウチに入った直後に一緒にカラオケに行ったんです。で、いろんな曲をリクエストして歌ってもらったら、いいところがいっぱいあったんですよね。例えば、クイーンの曲とかを歌ったときに、めちゃくちゃ面白いんですよ。その面白さって、本人は多分友達が喜んでくれるからみたいなことでギャグとしてやってるんですけど、でもそれがロックのエンターテイメント性にすごく近いというか。オレとしては、“これをなんで公の場でやらないんだろうという? 絶対にやったほうがいい!”という思いがあったので、それを大前提にして曲を作ってきたという感じですね。そうすることでこのボーカリストと良さが伝わると思ったし、ウチのバンドの武器になるとも思ったし。ただ、今回のアルバムは思っていた以上に派手なアルバムになりました。多分、トツさんが振り切れたのが大きくて、それにみんなも引っぱられて明るくなっていった感じじゃないですかね」(新井)




















クョスコニョ    [1] 
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